熊本県菊池の原水。だから新鮮でおいしい。

熊本県は、いたるところから阿蘇の伏流水が湧き出る世界に誇る銘水の地です。 ナノ 水素水 KIYORABI(キヨラビ)は、その中でも名水百選に選ばれた菊池水源系の天然地下水を使用しています。 軟水で飲み口のまろやかなおいしい飲料水(ナノ 水素水)です。
SPGフィルターによるナノ化
原水をSPG(シラス多孔質ガラス)フィルターを透過させることにより、水分子のかたまりをより小さくしているため(ナノ化) 身体への浸透率が高くなります。
- SPGフィルターは優れた開発品であるとして、平成20年に経済産業省から表彰。
- 多孔質ガラスを用いた界面活性力を有する水又は水溶液の生成方式とその装置:特許公開番号2006-110535

(ナノとは長さの単位で、1億分の1メーター、もしくは10万分の1ミリメーターです。 水はH2Oですが、 それが1個ずつばらばらに存在しているわけではなく、いくつもくっついたクラスターという塊の状態で存在しています。 クラスター(塊)は小さい方がいい水とされています。 ナノクラスター水とは、水のクラスターを小さくした水のことです。)
加圧式水素容存法
ナノ化した水に加圧方式で水素を飽和状態まで溶かし込んでいます。 水本来の味を変えることなく、中性のままの水素水です。 電気分解やミネラルを用いて水素を発生させる方式ではなく、原水に水素を直接含有させる技術です。
- 酸素含有還元性飲料及びその製造方法:国際特許公開番号 W0206/103789

- [KIYORABIの水素含有量]
- 充填時1.59ppm
- 滅菌処理後0.99ppm
- 賞味期限終了時0.99ppm
水素研究会による実測値は上記の通りです。
※パウチパックの表記はパウチパックの製作を先にせざるを得なかったため、確実に溶存している推定値を印刷しております。
※賞味期限終了時に測定する場合、同時期に製造した商品を測定しているため同じ値が出ています。 このことに関しては、キャップ部分より水素が抜けるといわれていますが、当社の場合『SPGフィルター』を使用しているため、 極めて水素が抜けにくいと考えられます。
酸化還元電位とは…?
酸化還元電位(ORP=Oxidation-Reduction-Potential)
酸化や還元の状態を表し、mV(ミリボルト)で表します。
水の場合、純水が+200mVであるため、それ以上を酸化水、それ以下が還元水となります。 水素の還元力の目安とすることができます。
飲み水としては、還元水の方がいいのですが、一般の水道水はのきなみ+300mVを越えていて、
大都市や工業化の進んだ地域の上水道は+700mVを越えるところもあります。 名水と呼ばれている水でも+200~+100mV程囲です。
フランスの「ルルドの泉」、メキシコの「トラコテの水」、ドイツの「ノルデナウの水」など世界を代表する奇跡の水などが0mV前後だといわれています。
ナノ水素水KIYORABIは-350mV~-500mVの還元電位を持っています。

アルミパウチパック
水素は、大変小さい分子ですので、ペットボトルやスチール缶やガラス瓶を通り抜けてしまいます。 しかし、唯一水素を保存させることができるのは、アルミ容器のみです。 KIYORABI(キヨラビ)の アルミパウチ容器だと飲みかけても空気を抜くことで、水素を保存することができるのです。
[上手な水素水の飲み方]
- 注意点
- ●開封後はお早めにお飲みください
●コップなどに移してお飲みいただく場合は、長時間そのままに放置すると水素が抜けてしまう恐れがありますので、できるだけお早めにお飲みください。
●常温、または冷やしてお飲みください。
●水素が抜けてしまいますので、加熱はしないでください。キャップをしたまま人肌程度までの湯煎なら可能です。
●電子レンジでの加熱は厳禁です
●水割り・アイスコーヒーなどの熱を加えない飲み物に利用することはできます。
●目安として1回200ml~300mlを1日に2~3回飲用されることをおすすめします。
●1日に1~2本程度がおすすめです。体調によって調整してください。
●スポーツをする時は、運動前・運動中・運動後お飲みいただくことをおすすめします。
●なるべく長期間、一定量を飲用されることをおすすめします。 - 開封後の保存方法
- ①パウチ容器本体を押して、中から空気を押し出します。

②水素水が飲み口からこぼれそうになる状態まで押し出し、すばやくキャップを閉めてください。
完全に空気を押し出した状態で保存頂くことをおすすめします
※完全に空気を抜いておけば、開封前と水素濃度はほとんど変わりませんが、空気が残っていると、水素が抜けてしまうおそれがあります。



